お知らせ

<グループ事務局へ 第期先着順方式のお知らせ>
 申請ツール登録開始日時 11月11日(月) 14:00~
 ※未経験工務店残置分および省エネ改修型と優良建築物型の申請ツール
  登録開始は、11月中旬以降の予定となります。 - 2019/11/07

▼第期先着順方式
 申請ツール登録開始日時 2019年11月11日(月) 14:00~
 交付申請書類提出期限  申請ツール登録日の1ヶ月後※必着(最終 2020年1月31日)
 ※未経験工務店残置分および省エネ改修型と優良建築物型の申請ツール登録開始は、
  11月中旬以降の予定となります。


 ● 予算が無くなり次第申請ツール登録は終了となります。
  (予算額および予算残額は申請ツールにて確認できます。)
 ● 申請ツール登録から1ヵ月以内に交付申請が受付にならない場合は、申請ツール登録が自動的に
  削除され、予算額の確保がリリースされます。
 ● 地域材加算は1事業者当たり、長寿命型・高度省エネ型(認定低炭素住宅・性能向上計画認定)・
  高度省エネ型(ゼロエネ住宅)の三つの事業の種類毎に各1戸まで可能です。
  なお、三世代同居加算は何戸でも可能です。
 ● 要望調査に基づき予算の再配分を行う以下の配分枠の申請ツール登録は、国土交通省からの
  通知後にできるようになります。 なお、通知は11月中旬以降を予定しています。
  (1)未経験工務店が活用できる残置金額と地域材加算・三世代同居加算の残置金額
  (2)省エネ改修型と優良建築物型
 
 注)申請ツール登録の訂正について
   入力内容の訂正が必要な際は評価事務局にて対応致しますが、
   訂正不可の項目に関しては、登録済データを取消し改めて入力いただくことになります。
   先着順の予算額は確保されませんので入力の際はご注意ください。



▼実施支援室からのお知らせはコチラ 
 Ⅱ期開始に関する実施支援室からのお知らせ.pdf

 

令和元年度地域型住宅グリーン化事業

本事業は、地域における木造住宅生産体制を強化し、環境負荷の低減を図るため、中小住宅生産者等が、他の中小住宅生産者や木材、建材流通等の関連事業者とともに連携体制(グループ)を構築して省エネルギー性能や耐久性等に優れた木造住宅・木造建築物の整備及び木造住宅の省エネ改修を促進し、これと併せて行う三世代同居への対応等に対して支援を行うことにより
(1)地域の中小住宅生産者等が供給する住宅に関する消費者の信頼性の向上
(2)関連産業の多い、地域の木造住宅市場の振興による地域経済の活性化
(3)地域の住文化の継承及び街並みの整備
(4)地域の林業・木材産業関連事業者と住宅生産関連事業者との連携構築を通じた、木材利用量の増加
          及び森林・林業の再生
(5)住宅の省エネルギー化に向けた技術力の向上
(6)子育てを家族で支え合える三世代同居など複数世帯の同居がしやすい環境づくり
         を目指すものです。
 これらの観点から、本事業では、上記連携体制による、グループ毎に定められた共通ルールに基づく木造住宅・木造建築物の整備及び住宅の省エネ改修を行うグループを公募によって募り、その取組が良好なものについて国土交通省が採択し、採択されたグループに所属する中小住宅生産者が当該取組内容に基づく木造住宅・木造建築物の建設及び住宅の省エネ改修を行う場合、その費用の一部を予算の範囲内において補助するものです。

地域型住宅グリーン化事業評価事務局

当評価事務局は、本事業を支援するために設けられた組織です。
本ホームページを通じて、本事業に関する情報を提供させていただきます。

 〒107-0052
 東京都港区赤坂2-2-19 アドレスビル5F
 一般社団法人 木を活かす建築推進協議会内
 地域型住宅グリーン化事業評価事務局
 ☎ 03-3560-2886 (平日10:00~12:00、13:00~17:00)

 ▼ 交付申請・実績報告に関するお問い合わせは、実施支援室へお願い致します。
 
🏠 長寿命型等支援室

    長寿命型(長期優良住宅)
  
   優良建築物型(認定低炭素建築物等一定の良質な建築物(非住宅))
    
省エネ改修型
   ☎
03-5229-7561
     http://www.chiiki-grn-chojyu.jp/index.html
 
 🏠 高度省エネ型支援室
  ●高度省エネ型(認定低炭素住宅、性能向上計画認定住宅、ゼロ・エネルギー住宅)
  ☎
03-5579-8250
   http://kkj.or.jp/chiiki-grn-koudo/index.html

 

▲ページトップに戻る